岐阜工業高校同窓会

NEW2017年11月11日(日)岐阜工高同窓会関東支部 第16回総会が開催されました。  


 

関係者皆さんのご協力のもと、好天秋冷の11月11日(土)午後に今年も池袋サンシャインシティ59階の「星のなる木」の会場で眼下の副都心や北方連山を遥かに眺めながら、岐阜工高同窓会関東支部第16回総会を盛会のうちに開催できました。
会場正面には今回も「ミスター・マリック」名で松尾昭関東支部参与(昭和42年工計卒)からの花籠が大きく彩りを添えました。
先ず総会議事の前、同窓会本部からご来駕の足立会計監査および、松前静顧問にご挨拶をいただき、母校江口健治郎校長のメッセージを同窓会本部の松前静顧問に代読していただきました。総会議事終了後懇親会に移り、先ず母校の近況報告のビデオを壁一面に映写して全員懐かしく見入り、引き続いて参加者全員の2分間スピーチで近況を報告しました。
祝宴もたけなわとなり、あちこちで歓談笑話の声が途切れずに賑やかに和やかに、しかも順調に進みました。
最後は校歌を全員の大合唱で締めました。
皆さんのご協力のおかげでよい機会になったと思います。
関東支部恒例行事になっている昨年度のウオーキング会は、秋季の「レインボーブリッジを渡り豊洲・築地へ」と春季の「古都鎌倉の名所&旧跡を巡る」のコースを設定し、多数の参加者を得て、内容豊かな活気のある、両日共に楽しい一日になりました。
今年は「秋に小江戸川越を歩き、春には成田山詣で」を計画しております。同窓生の親睦と健康を両立させ行事としてますます好評です。(その都度、会員には郵送およびHP等でお知らせしています。)
例年一月に実施している明治座の正月観劇会は昨年は「由紀さおり公演」を家族共々楽しみました。今年は「コロッケ特別公演」でした。わが関東支部では、今後も楽しい企画を進めますので、関東在住の同窓生の多数のご参加をお待ちしています。

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